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結局Joy-Conの外装を純正品に戻した事について

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以前記事にもしましたが、Joy-Conの修理と一緒に外装(シェル)を変更しました。

しかし使えば使うほど気に入らないので、決心をして結局純正品の外装に戻しました。何が気に食わなかったか、書き記しておくのでかっけえカラーにしてえ!なとか思っている人は参考にしてください。

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精度が悪いので、握った時にギシギシ言う

買ったものが悪いのかもしれませんが、やはり中国製の安いものなので精度が悪く、純正品のようなしっかりとした感じがありません。まぁ問題は組立時にも有ると思いますが、精度の問題は大きいと思います。

どうしてもクリアカラーにしてえ!とか言うのであれば、

  1. 最初にちゃんとパーツがハマるか確認する
  2. 取り付けるネジなどを確実に間違えないようにする
  3. 純正品のネジではなく、購入した時に付属してきたネジを使用する

を守って進めると、大分しっかりと出来ると思います。

十字キーが良くない

これは組み立てた時の記事にも書いたんですが、とにかく十字キーが良くない。使いにくいです。

基盤を変更して十字キーにしているわけではないので、かなり押し心地が固く、操作性は良いとは言えません。

あとおすそ分けプレイのときもかなり使いにくいです。

買うならば十字キーになっていないものを買うようにしましょう。

そもそも安っぽい

使えば使うほど分かります。これは安っぽいです。

純正品のJoy-Conがサラッとしたつや消しのボディになっていますが、購入した外装はテカテカしていてプラスチッキー(プラスチック感が強い)です。最初は気に入っていましたが、使っていると不満に思ってきます。う~ん。

ということで、外装を変更する際はどうしてもクリアカラーにしたいなどの希望が有るか、もしくはもう傷だらけ穴だらけのボロボロで新品にしたい場合にのみオススメします。

ちなみに二度目の外装変更はかなりスムーズで動画なども見ずに出来ました。天才・・・。

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